skynovel
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webgl novelgame framework
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## v0.18.0
- upd:属性の値で、【%xxx】記法だけでなくどんな値でも【|】による省略値指定ができるように
- bug:マクロ内で更にマクロを呼ぶ際、引数を渡さない件(v0.15.1でデグレード)
- bug:複数行タグ正規表現不具合修正・テスト追加
- chg:タグ記述で「*」じゃないリテラルでエラーの仕様、そのリテラルを属性名とし、1(booleanを求められる属性ではtrue)をセットする省略記法とする。(シンタックスハイライトにより必要性消滅)
- chg:リファクタリング
## v0.17.1
- upd:正規表現記述パフォーマンスチューニング・テスト改良
- bug:非暗号化画像を読むと停止する件
## v0.17.0
- add:暗号化アニメjsonサポート
- bug:改竄チェックは暗号化時のみとする
- bug:暗号化jsonが読めない件
## v0.16.3
- add:改竄チェック用ハッシュがあればチェックするように
## v0.16.2
- bug:動画復号化機能修正
## v0.16.1
- add:暗号化HTML内で暗号化画像を使用できる機能、キャッシュが効くように
## v0.16.0
- add:HTML復号化機能
- add:暗号化HTML内で暗号化画像を使用できる機能
- bug:グローバル音量変更時にエラー
- chg:DevTool禁止時のメッセージに追記
- chg:変数・関数名修正(crypt→crypto)
- del:「first_script」は廃止、main.sn固定に
- del:プロジェクト設定「nocode_reg」「nocode」「pack_exc」廃止
## v0.15.1
- del:プロジェクト設定「slideBaseSpan」廃止
- chg:プロジェクト設定「devtool」を開発者ツールの許可(不許可時は終了)、に機能変更
- chg:内部処理ログ表示・プロジェクト設定「devtool」を「debugLog」に変名
- upd:[add_frame]の src属性も拡張子を省略できるように
- bug:タグ・マクロ引数で text=&fn|'@@' 等の状況で |後のデフォルト値を採用しない件
## v0.15.0
- add:動画復号化機能( (mp4|webm)→ bin)
## v0.14.0
- add:音声復号化機能( (mp3|m4a|ogg|aac|webm|flac|wav)→ bin)
- upd:音声再生ライブラリを goldfire/howler.js から pixijs/pixi-sound に変更
- add:[button][link]の効果音はレスポンス向上のため音声ファイルを先読みするように
- add:[playse][playbgm]に speed属性(=1:元のまま、<1:遅い、>1:早い)
## v0.13.0
- add:画像復号化機能( (jpe?g|png|svg|webp)→ bin)
## v0.12.10
- bug:アニメスプライトjson読み込みでエラーになっていた件
- upd:デーブデータ破損チェック
## v0.12.9
- upd:ライブラリ更新2
## v0.12.8
- upd:ライブラリ更新
## v0.12.7
- upd:画像暗号化作成中
## v0.12.6
- bug:prj.jsonの save_ns を見ていなかったのを修正
## v0.12.5
- bug:ブラウザリサイズ時に文字表示位置・フレームが追従しない件
## v0.12.4
- bug:半角空白が表示されない件
## v0.12.3
- bug:モバイルのみ文字レイヤ表示位置(left・top)変更時に文字とクリック待ちなどがずれる件
## v0.12.2
- bug:モバイル(And/iOS)のみマス目ズレ→カーソル位置がずれる件
- bug:モバイルでボタンクリックした際、へこんだまま戻らない件
- bug:モバイルでボタンクリックできず読み進める件
- add:新ギャラリー用非公開API追加
## v0.12.1
- bug:[ch]後に地の文があると、地の文表示終了までクリック待ちが出てる場合がある件
- bug:Firefox、文字レイヤ追加でエラーになる件
- bug:Firefox、ルビよせをサポート。ただし「right」のみ未サポート
- bug:Firefox、[ws]などが待たない不具合修正
## v0.12.0
- add:レスポンシブやリサイズ・回転イベントの対応
- del:旧式文字表示技術のレガシーコードを削除
- bug:タブレットタップが効かない件を修正
## v0.11.0
- add:行頭禁則文字・行末禁則文字・分割禁止文字を追い出しするように
- add:文字レイヤ[lay ffs='']で CSS の文字詰め font-feature-settingsでの「"pwid"」「"palt"」などサポート
- add:font-feature-settingsの対象としない文字を指定できる文字レイヤ[lay noffs=]追加
## v0.10.0
- add:更新チェック機能[update_check]追加(Windows/Mac)
## v0.9.7
- bug:最初に読み込んだスクリプトの行番号が異常な件
- bug:[return]から戻ったあと、行番号がundefined・NaNになる件
## v0.9.6
- bug:フレーム内ボタンが押せない件
## v0.9.5
- chg:文字レイヤの[lay alpha]変更で、ボタンやボタン背景も変更するように
- chg:文字レイヤ自身(alpha)と文字(style='opacity: 1.0;')で個別に透過度を指定できるように
- chg:[enable_event]で文字リンクも無効になるように
- bug:イベントを受ける文字レイヤが一つでも存在すれば、クリック待ち解除(false)するように
(「タイトルに戻りますか?」ボタンが効かない不具合)
## v0.9.4
- bug:prj.json の book要素などの解釈不具合
- add:const.sn.platform.os.family をJSON文字列による const.sn.platform にし、より多くの情報を提供
- bug:スマホでインライン画像アスペクト比が変わる対策
- bug:スマホで「451」などを縦中横した際に横幅が狭くなる件
- add:スマホ用疑似スワイプスクロール
## v0.9.3
- bug:skipすると文字リンクが押せなくなる件
## v0.9.2
- bug:[ch wait=0]のみの文字表示後、イベント待ちを行わない件
- bug:履歴に渡す「`」が「\`」になる
## v0.9.1
- add:特別な意味がある文字(&[;*|《)や一文字マクロなどをそのまま表示できるエスケープ文字をprj.jsonに設定できるように
- bug:prj.jsonがエラー値に弱いので修正
- bug:ギャラリーで下部にスクロールして【RUN sample】ボタンを押して実行した際、インライン画像やクリック待ち記号がずれて表示される件
- chg:クラス構造やテストをリファクタリング
## v0.9.0
- add:[lay][span]にルビ揃え指定する r_align属性を追加
- bug:ギャラリーでフレームを表示し、他のサンプル表示すると残る
- bug:Safariのみ横書き文字が左にずれる件
- bug:[r][p]で一度クリックしないと[p]に行かない件
## v0.8.1
- bug:複数メッセージウインドウサンプルで、カレントでなくなった文字レイヤが半透明にならない件
- bug:ギャラリーでサンプル切り替え時に旧文字版が走る
- bug:[enable_event enabled=false]が効かない
- bug:履歴フレームの表示位置がずれる
## v0.8.0
- new:新文字表示技術、リリース
- add:履歴でも文字サイズ・背景色などstyle属性によるcss指定が反映されるように
- add:jsonの一要素を「.」表記で取り出せる書式、深い階層もサポート
- add:[rec_ch]仕様変更、text属性は必須でなくなり、その他属性を自由に指定できるように
- chg:save:const.sn.sLogを\f区切りではなくシンプルなjsonに(以前と非互換)(破壊的変更)内容が const.sn.log.json と同じに
- bug:const.sn.last_page_textが[current]文字レイヤの履歴テキストを返すように
- bug:[let_ml]不具合修正、内部的に改行などの数が変わる場合に対応
- bug:ルビ揃え指定と同時シリーズ(黒《center|ヽ》)未作成、仮対応
- info:class Variableの自動テスト追加
## v0.7.2
- bug:テンプレのダイアログで文字が出ない件
- bug:レイヤ回転rotation属性で度ではなくラジアンで指定していた件
## v0.7.1
- bug:(新文字表示)複数メッセージウインドウ、フォーカスを失った方の文字が消える件
## v0.7.0
- labo:新文字表示技術実装中
- bug:初音館・桜テンプレで起動時エラーになる件
- add:[ch][link][span][graph]に style・wait・in_style・out_style属性追加(元からあればそれはそれ)
- add:[button]に文字ボタンでも背景画像を指定できる b_pic 属性を追加
- add:ダークモードか示す組み込み変数 const.sn.isDarkMode 追加、それによってエラーログの表示色変更
- add:タグリファレンス追記:[lay](文字レイヤ)[loadplugin][button]
## v0.6.29
- labo:新文字表示技術実装中:既読スキップ停止時、既読スキップするとクリック待ち記号が消える
- add:[event]でフレーム内テキストボックス・テキストエリアの入力やラジオボタンをサポート
- add:[add_frame][frame]に背景色指定の属性 b_color 追加
## v0.6.28
- bug:ギャラリーリロード時に<head>内にstyle要素がどんどん追加される件
- labo:新文字表示技術実装中:文字出現演出、画面外から飛んでくる系
- labo:新文字表示技術実装中:ページクリアせずの文字追加で、ルビなどが後からガクッとつまることがある件
- labo:新文字表示技術実装中:クリックキャンセル
- labo:新文字表示技術実装中:文字消去演出、join(文字を順番に出すか(true)同時か(false))
- labo:新文字表示技術実装中:文字表示スキップ
## v0.6.27
- add:jsonの一要素を「.」表記で取り出せる書式追加
const.sn.sound.codecs = '{"aac": true, "flac": false}' という文字列が入っているとき、
const.sn.sound.codecs.aac で true を返す。
- labo:文字出現演出を定義する[ch_in_style]追加(実装中)
- labo:文字レイヤの[lay]に文字出現演出を指定する in_style 属性追加(実装中)
- labo:新文字表示技術実装中
## v0.6.26
- labo:新文字表示技術実装中・スナップショット修正
## v0.6.25
- bug:Safariのみスナップショットが上下反転する件
## v0.6.24
- bug:クリック待ち表示位置がずれる件
## v0.6.23
- labo:新文字表示技術実装中
## v0.6.22
- bug:改ページ待ち中にギャラリーリロードで、異なるマークが同時に重なって表示される件
- bug:(つい最近の更新による)既読スキップで文字が消える
## v0.6.21
- bug:Fキースキップ中断ができない件
- bug:[trans]するたびに作業用<span>が増えていた件
- bug:ギャラリーでプロジェクトを切り替えるたびに<span>が増えていた件
- labo:新文字表示技術実装中
## v0.6.20
- bug:[call]→[return]したとき、行番号がずれる場合がある
- bug:無名ラベル修正
- labo:文字表示技術研究中
- upd:ライブラリ更新
## v0.6.19
- chg:フィルタ文字が重いのでPIXIフィルタではなくCSSで
- bug:サロゲートペア文字の扱いを修正・テスト追加
- labo:文字表示技術研究中
- upd:ライブラリ更新
## v0.6.18
- upd:ライブラリ更新
- upd:なるべく Nullish Coalescing を使用するように(TypeScript v3.7.2)
## v0.6.17
- chg:ライブラリ更新(pixi.jsを最新5.1.5に)
## v0.6.16
- upd:ライブラリ更新(pixi.js、@tweenjs/tween.js以外)
## v0.6.15
- chg:ライブラリダウングレード(@tweenjs/tween.js)
## v0.6.14
- chg:ライブラリ更新(@tweenjs/tween.js)
## v0.6.13
- chg:ホイールイベント名をAIRNovel準拠の UpWheel / DownWheel とする
- add:[event key=MiddleClick]追加
- chg:[tsy_frame]中はレイヤなどのイベントを受け付けないように
- add:タグリファレンス:[event]のkey属性の解説を更新(dom= など)
- add:タグリファレンス:HTMLフレーム系説明追加
## v0.6.12
- upd:ライブラリ更新
## v0.6.11
- chg:バック不透明度をテンプレでは0.5初期化、[clearsysvar]では1の齟齬、0.5に統一
- bug:[fadese(bgm)][fadeoutse(bgm)]でtime=0の際、stop指定が利かない件
## v0.6.10
- bug:ログ画面表示がundefinedになる件
- chg:const.sn.sLogをconst.sn.log.jsonに変名
## v0.6.9
- bug:[quake]終了時に内部バッファが 0,0 に戻らない件
## v0.6.8
- add:[lay]で開始したムービー再生の終了を待つ[wv]を追加
## v0.6.7
- bug:右クリックイベントが二回発生していた件
## v0.6.6
- chg:[save]のtxt属性をtext属性に変名
## v0.6.5
- bug:[ch record=false]でも履歴を更新してしまう件
- bug:セーブデータのサムネイルに出す文字が異常な件
## v0.6.4
- upd:[snapshot]修正、厳密な書き方に
## v0.6.3
- bug:アプリ版でスナップショットをセーブ出来ない件
## v0.6.2
- add:次のセーブplaceを示す変数 sys:const.sn.save.place 追加
- bug:ブラウザ版、sysなど保存した値が再起動で戻る件
## v0.6.1
- bug:[tsy][playse][fadese][tsy_frame]中に[l][p]などでクリック待ちすると、先に進まなくなる不具合
## v0.6.0
- add:スクリプト・sys:など変数データを暗号化・復号化する機能
- bug:テンプレ初回初期化時に無意味なダイアログが出る件
## v0.5.17
- bug:Winアプリ版で下部が短く背後が見える件
## v0.5.16
- upd:[toggle_full_screen] 全画面状態切替作り込み
- bug:ブラウザ版で全画面時にアルバム画面などのflameが小さいままな件
- bug:ブラウザ版でconst.sn.displayState値を設定していなかった件
## v0.5.15
- bug:全画面時にウインドウサイズが小さくなる件
- bug:全画面ではなくウインドウサイズ全画面化になっていた件
- bug:全画面時にflame系のサイズが小さい
- bug:全画面時に設定画面を開いてもスイッチが全画面でなくなる件
- bug:全画面からウインドウモードに戻った際に画面中央に移動してしまう件
- bug:右クリックしたまま要素を離れたときクリック扱いする動作が発生する件
## v0.5.14
- bug:ウインドウサイズが縦方向に短い不具合(Electron不具合ぽい)
## v0.5.12
- bug:Winアプリでウインドウの場所が保存・再現されない(MacはOK)
- bug:Winアプリでウインドウを動かすたびに縦幅が狭くなっていく件対応
## v0.5.11
- chg:アプリ版も prj.json を参考にするように
- bug:アプリ版が起動しない不具合修正
## v0.5.10
- chg:プラグインsnsys_preを prj・path.json_ の為に先読みするように
- add:暗号化 prj・path.json_ 対応
- add:暗号化アニメjson_ 対応
- add:prj.json_も変更追従
## v0.5.9
- bug:暗号化スクリプトで[call fn=ext_*]などワイルドカード指定で不具合
## v0.5.8
- chg:prj.json の項目 save_ns が簡略化されたことに伴い、セーブデータに前置詞「skynovel.」を追加
- chg:prj.json の search セクションが不要になり、削除
- add:prj.json の init.bg_color に "#000000" 形式をサポート
## v0.5.6
- bug:チェックボタンに[event]登録すると、切り替えできなくなる不具合
- bug:エラーになり[let_frame]で値が取れない不具合
## v0.5.5
- bug:constructor引数のprotected変数宣言を修正
## v0.5.4
- add:スクリプトロードに復号機構追加
- chg:その他クラスインタフェイス追加・変更
- chg:constructor引数→変数宣言に readonly 追加
## v0.5.3
- add:[autowc](文字ごとのウェイト)を追加、特定文字表示直後にウェイト
- add:上記機能設定値を保存するシステム変数追加
save:const.sn.autowc.enabled、text、time
- upd:map()にする必要が無い部分をforEach()に修正(パフォーマンス)
- bug:pixi5で発生、ギャラリーでアニメSprite終了→別ゲーム起動時にエラー
- chg:pixi5で発生、ギャラリーでリロードボタン連打時に発生するエラー対策
## v0.5.2
- bug:pixi.js v5.0.3 でButtonのdropShadowColorに色名前が使えない不具合対応
## v0.5.1
- upd:pixi.js を v5.0.3 に更新
- bug:ルール画像による[trans]で中心がずれてる件
## v0.5.0
- add:最前面にデバッグ情報表示(エラーや[trace]の内容)
## v0.4.8
- bug:const.sn.bookmark.jsonの値にセーブデータキー値 place を追加
## v0.4.7
- bug:keydownイベントのイベント引数で、e.repeat を e.repeating としていた件
- bug:文字表示が乱れる件を修正・非同期処理改善
- add:スキップ時の高速文字表示処理作成
## v0.4.6
- bug:連打でカーソルが消えずに残る件
- add:[event key='dom=']系の要素が見つからないエラーのメッセージを詳細に
## v0.4.5
- bug:文字背景画像がキャッシュに残ってる際に停止する件
- bug:桜二周目、背景画像が出ない件
- chg:sn.Button.fontFamily を sn.button.fontFamily に変更
## v0.4.4
- add:文字ボタンフォントを指定するシステム変数 sn.Button.fontFamily 追加
## v0.4.2
- bug:画像レイヤ表示位置が再開時に再現されない件
## v0.4.1
- bug:pixi.jsオブジェクトへの右クリックで左クリックイベントと扱っていた件
- bug:クリック待ち中のみイベントを発生させるように
## v0.4.0
- bug:[dump_lay]による文字レイヤstyle表示で、cssTextではなくオブジェクト形式で表示するように
- add:組み込み変数 const.sn.lay.(レイヤ名).(foreかback).x と .y 追加
- chg:文字レイヤで[lay b_pic=null]という指定を不許可に。
→エラーになる場合はスクリプトの「b_pic=null」を削除
- chg:タグやマクロに渡す属性に未定義値・変数を渡した場合、「そもそも渡さない」という挙動になるよう修正(AIRNovel的挙動)
## v0.3.10
- bug:先読み機構が悪さしてBGMが鳴らないので、凍結。
- bug:音量変更できない件(v0.3.9 にて発生)
- bug:起動時、保存していたグローバル音量値が復帰されず1になる件
## v0.3.9
- アプリ版[toggle_full_screen key=w]で処理しないように。ブラウザ用
- [event ... key=alt+enter]で大文字小文字関係なく指定できるように
- ブラウザ版[toggle_full_screen key=w]で全画面から戻れるように
- [toggle_full_screen key=...]でも修飾キーを使えるように
- ブラウザ版全画面で内容が左に寄る件、CSSで対応
## v0.3.8
- アプリ版で全画面にならず画面左一杯サイズになり、内容が左に寄る不具合
## v0.3.7
- [snapshot]でfn属性指定時にエラーになっていた件
## v0.3.6
- ロード時setChildIndex()で跳び番号indexでエラーになる場合の対応
- ロード時文字レイヤ、背景が表示されない件修正
## v0.3.5
- readonly・ReadonlyArrayや、URLSearchParamsを使用するように
## v0.3.4
- readonly修飾子を積極的に使うように
## v0.3.3
- ライブラリ更新、3Dレイヤ属性宣言変更など
## v0.3.2
- ギャラリーでのえもふり/Live 2D使用サンプル終了時、エラーになる件対応(遅延が必要)
## v0.3.1
- タグ・マクロリファレンス、開発者向け情報など統合
## v0.3.0
- プラグインインタフェイスに変数取得 getVal() 追加
- プラグインインタフェイスにメインループ停止からの復帰 resume() 追加
- プラグインインタフェイスにPIXI.(WebGL|Canvas)Rendererの render() 追加
## v0.2.8
- 機能ギャラリーのようなプロジェクトを切り替えられる状況で、【画面を揺らす】してる最中に【トゥイーンアニメを行なう】と、'remove' of null エラーになる件修正
## v0.2.7
- 不要なプロジェクトを削除
## v0.2.6
- (拡張機能が担当するので)スプライトシート用json自動生成機能を削除
## v0.2.5
- ライブラリ更新、SysNodeリファクタリング
## v0.2.4
- frame系がリサイズされてない件修正
## v0.2.3
- ライブラリ最新反映
## v0.2.2
- 画面に対して表示が大きい件修正(frame以外)
- アプリがバックグラウンドに移行した時・スリープした時、PIXIをstop()、また再開させる機構
## v0.2.1
- モバイル版作成中:iOS、過ぎ去った前を見る肯定後読み「(?<=」がエラーになるので記述変更
## v0.2.0
- モバイル版作成中
## v0.1.12
- [button style=]を指定すると、ボタンの一部しか表示されない不具合
## v0.1.11
- プラグインインタフェイス【searchPath】追加
## v0.1.10
- プラグインでオリジナルレイヤ追加機構
- プロジェクトに型宣言(types / *.d.ts)追加
## v0.1.9
- ブラウザ版で機能ギャラリー対応・修正
## v0.1.8
- ブラウザ版で機能ギャラリー対応
## v0.1.7
- アプリ版でエラーになる件修正
## v0.1.6
- プラグイン機構追加(メッセージ用など、最も基本的でシンプルなインタフェイスで)
## v0.1.5
- 使ってなかった ts-node 削除、テスト通し
## v0.1.3
- プラグインや3Dなど無し状態で動作を確認
## v0.1.1
- 手直し中
## v0.1.0
- npmライブラリ化
- Initial commit