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@thingweb/node-red-node-wot

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<script type="text/html" data-help-name="wot-server-event"> <p>WoTのイベントを発行するためにサーバ側で利用するノードです。</p> <h3>Inputs</h3> <dl class="message-properties"> <dt> イベント <span class="property-type">any(イベントの定義による)</span> </dt> <dd> サーバ側でイベントが発生したときにイベント値の入力を行います。イベント値の入力元は、ノードのプロパティ画面で指定します。 </dd> </dl> <h3>Outputs</h3> なし <h3>Details</h3> <p>ノードのプロパティ画面では以下の項目を指定します。</p> <ul> <li>名前: ノード名を指定します。</li> <li>サーバ設定: アクションを公開するサーバを指定します。</li> <li>Thing設定: アクションが所属するThingを指定します。</li> <li>イベント名: イベント名を指定します。</li> <li>イベントの説明: イベントの説明を指定します。</li> <li>データ型: イベントのデータ型を指定します。</li> <li>イベント値の入力元: イベント値を入力する元を指定します。</li> </ul> <p> Thing Descriptionは、グローバルコンテキストのthingDescriptions変数に&lt;サーバ名&gt;::&lt;Thing名&gt;のキーに格納します。 </p> <p> Node-REDエディタのコンテキストデータタブで確認できます。グローバルの更新ボタンを押して最新のThing Descriptionを参照してください。 </p> <p> 本ノードでは、WoTの実装として<a href="https://github.com/eclipse-thingweb/node-wot">eclipse-thingweb/node-wot</a >を利用します。 </p> </script>